カテゴリ:アンコール書籍・地図( 23 )

カンボジアの地図

カンボジアの地図を色々買ったけど、注意事項!!

印刷ではなく、プリンターで出力している地図があるので、
うっかり濡らしちゃうと、とんでもない事になる。

ほんの少し濡れてしまったのだが・・・・。
にじんでました〜(笑
最近(ここ10年くらい?)の地図は注意しましょう。

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5月16日
110円まで円安。
関係ないけど・・・。

5月18日
111円が目前。



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by Angkor_K | 2018-05-16 19:20 | アンコール書籍・地図 | Comments(0)

「シュリーヴィジャヤの謎」著者:「鈴木峻」氏

ponさんとKIさんのやり取り読んで、
買っちゃいました(笑

それと、「扶南・真臘・チャンパの歴史」著者:「鈴木峻」氏
も。
Amazonで買っても良かったんだけど、
今日読みたかったので、梅田の紀伊国屋とジュンク堂で買った。

わぁ、地名・人名、読まれへん(笑
なんとなく、取りあえず想像して読んでいる。
再読の時、きっちり読み込もう。
そうしないと、進まない・・・。
著者の方に失礼かもしれないけれど、
読み進みたい!!

あ、鈴木峻氏のHP、ありました(汗
出版前の内容のようですが、いっぱい載ってます。
皆さんは、ご存知だったんですねぇ・・・。
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by Angkor_K | 2018-04-29 16:14 | アンコール書籍・地図 | Comments(2)

不可能な訪問

一体、このなか(でかいので、リンク貼ってます)で
どれくらいの遺跡が
訪問するに足り得るのだろうか?
(9年前シェムリアップのEFEOで撮らせてもらった地図)
まぁ、個人のマニアックな趣向(笑)にも寄ると思うんだけどね。
デヴァタ・彫り物「命」のあたしには
きついかもしれない。

CISARKさんちでつぶしにかからねば。
レンガ数個ではつらいもんね。
って、行くんかい?

ま、まさか〜〜〜!

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Macの放ったらかしライブラリーをよくみると、
Stoeng Treng辺りの地図もあった。
Thala Borivatのこまごまとした遺跡はもう壊滅しているのかもしれない。

f0157870_15102080.jpg


あぁ、こんなんもあった・・・。
わ!、画像がひどい(笑
f0157870_1634579.jpg






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by Angkor_K | 2017-02-18 14:01 | アンコール書籍・地図

Phnom Sandakの帰り道

SUGIさま
実は、小さいGPSを持参していたのですが、
使いこなせていません(涙
軌跡をとれたらよかったのですが、お手上げ。
で、とりあえず登録ボタンを押しまくっていました。
基準値がずれている可能性大です。
おおまかで、下のMapのかんじです。
S0-1-2-3-4-5-6-Kor Kerと戻りました。
実は、出発前これと同じような経路を考えてました。
5万分の1の地図には、道のようなものが記されていたので。
また、他の地図を見て、Anlong Veaengへ行く道、
Sre Noyの北方を途中東に右折して行く、というプランもありました(笑

禁止ワードかけまくってすみません。
書き込み、ありがとうございます。
とっても嬉しかったです。
辛い思いをしながらも、そこに遺跡があるならば、
行きたいですよね・・・。
f0157870_20154490.jpg

(「2」がPhum Tileのはず(?)この村の民家で1時間ほど休憩、麺を食す。
迷子になった話しで盛り上がった)

しかし、あたしはPhnom Sandakの位置、詳しく知らなかったです。
あの山のどこかにあるだろう、って感じで。
下の地図は、上記のSre Noy方面からのプラン。
簡単そうには見えるけど。
f0157870_1433634.jpg

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by Angkor_K | 2010-02-16 20:17 | アンコール書籍・地図 | Comments(2)

Monument Books

で、本を買ってしまった・・・。
5kgちょっと・・・・。
重すぎ!!
当然ながら英語とフランス語。(解るはずもないけど(涙
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by Angkor_K | 2009-09-17 23:53 | アンコール書籍・地図 | Comments(0)

Googleの解像度が・・・。

よく見たら、上がっている!
KIさんが、写真が更新されているって、教えてくれていたっていうのに!
解像度まで上がっているとは気づかなかったです・・・。
Tbaeng MeancheyやChoam Khsantなんかの町も解りやすくなった。
Prasat khnarのKarapia?らしき村も見える。(多分そう)
以前は、10kmが限度だったが、今、5km接近してもOK!
Koh Ker辺りも解りやすい。
Koh Kerの北15~16kmにあるChoam Sramの大きなTrapeangもくっきり!
遺跡の輪郭はわかんないけど。
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by Angkor_K | 2009-09-09 22:37 | アンコール書籍・地図 | Comments(2)

アンコール:岩宮武二(1984/岩波書店)

天神橋筋の古書店で買った。
店が2階だったので、寄らずに帰ろうかと思ったけど、
見るだけでも・・・。
渋い音楽が流れていた。
アストロノウツでもフリジド・ピンクでもない、「朝日のあたる家」
ないだろう、と思っていたら、「アンコール」の文字。
アジア図書館で見たやつだ。
値段がついていない・・・。(定価は5,700円)
状態も良いので高いと思った。
特に目新しい写真があるわけでもないので、高ければ止めるつもりだった。
店主「2,500円」
あたし「はぁ〜・・・」とせつなさそうに、ため息をつく。
店主「2,350円」・・・。
あたしは、まだ高いとも思ったが、買うことにした。
帰宅してAmazonで調べると、3,999から数万円の値がついていた。
お買い得、だったのねー(笑

「オリエンタリストの憂鬱」
に、以前買った「アンコールワットの彫刻」の著者「富田亀邱」氏の事も書かれていた。
昭和18年発行、650円、300部。
この頃に発行されたアンコール関連の書籍の写真は、
なんだか使い回し的な感が否めない。
というか、撮ることの出来る最良のアングルというものが、
限定的だったのかも知れない。

全ての書籍はフランス頼り?
良くも悪しくも。(肯定も否定も)
初期の資料は、フランスにあるのだから仕方がない。
なんの語学力も持たないあたしは、なす術がないのだ。
というよりも、何かするつもりもないんだけれど。楽しみたいのよ。

「ど素人が、あれこれ知ったかぶりをするのはどうか?」
みたいなこと、遠回しに指摘されたことがあるけど。
間違いの多い出版物を出すより、害は少ないと思っている。
訪問者も少ないしね(ははは、涙
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by Angkor_K | 2009-05-04 19:59 | アンコール書籍・地図 | Comments(0)

Khmer TimeMap

ご存じかもしれませんが。
ttp://www.timemap.net/index.php?option=com_content&task=view&id=124&Itemid=147
ttp://ecaimaps.berkeley.edu/animations/2003_03_khmer_animation.swf

画像の下の年代バーのドットをクリックするとその年代へ飛びます。
Playを押して1年ずつ待ってもいいですが、だるい(笑
クメール以外の色分けに多少不具合があるらしいのですが、それなりに。
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by Angkor_K | 2009-03-18 10:45 | アンコール書籍・地図 | Comments(0)

Angkor Explorers No.3

の7ページ左下の写真の中央の男性。(すみません、勝手に載せてます)
気になってしょうがなかった。
最初白っぽい服を着ているのかとさえ思った。
f0157870_2233647.jpg

AE・No.1のフランス人が虎のパンツをはいている写真は、
大人の事情で、切り取られている。
(アニメのキャラって教えてもらった気がする)

No.3は、充電器を遠藤君がブログで売っていたのを買ったとき、
「くれ」と言って、一緒に送ってもらった。
本当は充電器よりAE・No.3が欲しかったのだ。
(そのころ数年カンボジアに行っていなかったから)
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by Angkor_K | 2008-11-10 22:34 | アンコール書籍・地図 | Comments(3)

偶然?

以前、Googleで傾斜つけて楽しんでいたのを思い出した。
建造された年代を考えると、意図的と思えるのはK.S.Preah Khanだけかなぁ・・・。
f0157870_21144611.jpg
Bakeng、 Baphuon、Phimeanakasの中心が同一線上というのはよく知られている。
West Mebon、Ta Phrom、 Pre Rupも、ほぼ同一線上。

相当以前、Preah VhihearとPhnom Chisorが同じ経度か、と思ったことがある。
が微妙にというか、ちょっとずれる。16kmは違いすぎだろう。
その間に、8kmの誤差でK.S.Preah Khanがある。
こんなこと書いていると、G.ハンコック氏のこじつけを思い出してしまった。
まぁ、いろいろ想像するのは楽しいのです。
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by Angkor_K | 2008-11-05 21:40 | アンコール書籍・地図 | Comments(0)